みゅうぎ屋手帳

今月のいちご新聞。
いちご新聞画像

付録は絵柄入りのカラビナと人気が出やすいアイテムなので欲しい方はお早めに。
12月号と言えば毎年お馴染みのキキララメイン回になるけど、
ページ特集にあったミスターベアーズドリームは懐かしいと思った。
グッズを持っていたかはうろ覚え。見覚えあるキャラだから1つ2つならあったかもなぁ。

最近足の薬指が痛みだしたのでセリアで保護パッド買ってみた。
セリアは女性客が多いからかこの手の品には強いイメージ。
足指パッド画像

2つとも使ってみた感想は、白い分離パッドが家の中かあまり動かない時向けで
切って使う保護サックは外出や激しくないスポーツまでならイケる感じだった。
両方とも水洗いが出来るので、乾いた後でベビーパウダー付けると状態を良く保ちやすい。

ただどちらも寝た体勢になると圧迫感があり就寝時の使用はオススメできない。
あと保護サックが指に引っ掛かりやすくて特に取り外す時に痛める恐れがあるから作業は慎重に。
そしてサックは何故か中からフローラルな香りが漂う。

#サンリオ
#100均
ようやく近くのキンモクセイの木に花が付きだした。
日中の気温が下がりづらかった今年は割と遅めの印象。

ようやく秋を感じてきたところで、ガッツリフタ閉められるステンレスマグなどが欲しいと思い買ったのが
ダイソーのハンドル付きスープジャーだった。
スープジャー画像
スープジャー画像

元からなのかこれから寒くなる時期需要が上がってるのか
コレと上にハンドル付いてるやつは結構な人気商品らしく500円するのに売り切れてる店が多い。

容量が380mlあり軽量カップで水入れても350mlは入ったから
汁物なら具沢山で無ければ温度高くして5~7割入れれば十分かも。

特徴としては持ち手があれば落とす心配をあまりせずに済むのが最大の利点に感じる。
底に薄いウレタンシートが貼られてて元から対応してないとはいえ食洗機へ入れると悲惨な結果になりそう。

ホット(90度ぐらい)の紅茶を淹れて6時間限定で使ってみたら6時間経った頃でも
フタを閉めていればそれなりの温かさは保ってた。冬場なら十分温かく感じる範囲。

冷えたお茶も6時間限定で入れたら6時間後も少しゆるくなっていたが
ヌルいって程では無かったから価格を考えると十分な性能あると思った。
自分は家で使うのが目的だからそこまでの保温性は求めていないし。
メーカー品はもっと性能良いだろうが小さいサイズでも2千円超えるからな。

難点は口が狭まってるので洗う時に手を入れにくい点かも。ボトル洗い使うならその点は問題ないが。
持ち手があり本体サイズも大きめで一般的なスープジャー用のケースに入らず、持ち運びも場所を取る点など。
あとこの品に限らず弁当用途では塩分で錆びやすい環境になる点が特に注意か。

余談だが水筒にホットの紅茶と言って思い出すのは、当時は落としたら割れる内側ガラス製の魔法瓶へ
紅茶を入れていたっぽい歌詞の入った松田聖子の「雨のリゾート」という曲。
昭和の魔法瓶は家に花柄とか父親が使ってた昭和特有の緑色のとかがあったなぁ。

#100均
#昭和レトロ
ある店で買ったカラーのステンレスタンブラーが1年程度の通常使用で
表面のコーティングが禿げ散らかして触り心地も気持ち悪くなったところで、
(食洗機無いしタワシやスポンジでゴリゴリ擦った訳でもない)

無色のタンブラーを探しサーモスの旧型が安くなってるのを見つけて買ったら
さすがに一流メーカーなだけあって口周りとか内底洗った感触とか段違いに良かった。
現行の少し高い品なら食洗機も使えるけど家に無いからコレで十分だわ。

サーモスは水筒とポットも長く愛用してるから性能はある程度解ってるつもりではある。
なら最初っからコレを買えば…ってなりそうだけど
カラーのステンレスタンブラーはデザインが気に入って買ったんだよなぁ。

セラミックコーティングのも気になってるが色の濃い飲み物ばかり入れるから
フチなどに落ちないシミが残らないか気になって買うのを躊躇してる。
そろそろ夏向けのボディソープ使う季節でも無くなってきたので秋冬用に新しく買ってみた。
コレは前に使ったシャンプーが良かったので。マツキヨ系列で見つかる率高め。
ダイアンビートゥルーボディソープ画像

香りが野菜系と見るだけでは想像付きにくいが、ユニセックス向きで刺さる人には刺さる香り。
バジルは青臭さを感じつつ昔のティモテに似てるかも。
詰替は口にストロー入っててヨレを防げるのが地味に嬉しい。

今流行ってるCICAって結局のところどうなのよって感じだけどサルフェートフリーで高くないのは助かる。

泡切れが良く洗いやすいのは助かる。保湿成分入ってるのは肌だけではなく床までヌルつく品があって掃除の手間が増えるだけに。
洗い上がりはネットで泡立てて使ったらアラフィフとは思えんぐらいツルスベ肌になった。しばらくは手触りが良い。
つっぱる感じも無いからかなりのよほどの乾燥肌でなければ冬でも使えると思う。

もう1個のリラックスベジーがさらにしっとり系だけど、
香りが葉物感あってパワーグリーンサラダに比べると微妙かも。(こっちはマジで野菜)


あとは暑さが一段落したところで夏に買って重宝したアイテムを(今更)。

1つめはダイソーのペットボトルホルダー。600mlまでのボトル対応で700円(税抜)する。
ショルダー穴2カ所付いてるが紐は別途用意する必要がある。
ペットボトルホルダー画像

ステンレスのボトルホルダーは既に某お値段以上の物を持っていて
上のはそういった品に比べボトルの溶接が甘く見えた(写真から見える縦筋の深さが物語る)。
それでも保冷力は普通にあるので自分の使い道はフタを外しコレに入るプラ水筒の保冷用として活用してた。
真冬以外は使うと思う。

お値段以上のは溶接が甘いなどの心配が無くキレイで造りも良い。
差額も大したこと無いし質を気にするならメーカー品買うのをオススメしたい。

もう1つはフックの付いた充電式ミニ扇風機。税抜1000円とダイソーの中では高級な部類。
ミニ扇風機画像

同じくダイソーで買った500円ハンディファンのバッテリー寿命が来た事で
もっと大きいのが欲しくなり買い替えた。外へ持ち出さないから大きくても良いだろうと思い。
充電式でなかったら同じ大きさでも300円ぐらいから置いてあるのを見たな。

風量は申し分なくサイズが大きくなって稼働時間が大幅に伸びただけでもQOL爆上がり。
首がサーキュレーター並みに動かせて安定してるのも良かった。ちな首振り機能は無し。

#100均
暖かくなってからカラートリートメントの使用を再開してて、
サイオスがやけに評判が良いので買って数回使ってみたものの…私の髪にはサロンドプロの方が染まるな?
カラートリートメント画像

カラーの違いはありそうだが、それにしてもサイオスは同じ手順で使って色が乗ってる気がしない。

サロンドプロは市販の中では安いのもあり染まり具合の評価は高く無いんだけど
マット仕上がりのおかげか色はそれなりに付いてるように見えるんだよねぇ。

素手で塗っても手に染料が残らないから作業も楽だし。サイオスのがやや手に残る印象。
前に使ってたDHCの古いモデルは使い続けるとタイルが染まり掛けたの見て焦ったモノだが
サロンドプロは普通に風呂で流しても床や浴槽を染めないから週2~3ペースで使ってるわ。
環境によるので使う人は念のため髪以外の色移りに注意。

香りはどちらも普通のトリートメントな感じでパーマ剤のキツいニオイは一切無い。
洗髪はサロンドプロのが速く洗い終わる。サイオスはずっと残ってる感じ。

香りのタイプはサロンドプロが爽やかなフルーティフローラル寄りで
サイオスがタイプ通りのユニセックスな香り。香りもサロンドプロの方が好み。

カラートリートメントは髪質・太さ・色などで個人差がデカいから
何が合うか使うまで解らない点がオススメするのも難しいジャンルの品だと思う。

専用の液剤とか美容院で染めないのは私の白髪がまだポツポツレベルなのと
結構な敏感肌なのでパーマ液が使えないというのもある。
(カラートリートメントも仕事が接客業だから申し訳程度に使ってる感がある)
昔はブリーチで金髪にしてた時期もあったのに今出来る気がしないわ。
今回は市販薬(主に胃薬)の話でも。常備薬として家庭にある率が高い市販の胃薬は
自分の胃にはちょっとした不調なら安物でもそれなりに効くので
激渋パッケージのシロンsを今頃初めて買ってみた。包み紙も渋い。
シロンs画像

沢山入っててコスパ良いからか今でも売れ筋らしく店で見た時ラス1だったな。
親が粉薬苦手だったから子供の頃は外観から苦そうな粉薬は飲む機会が無かった。

粉末が細かくて人によってはオブラートが要りそうだけど、
私は粉薬も苦いのも平気で先に水を口へ入れてそのまま飲んでる。

味はケイヒ(シナモン)の風味が強い以外は胃散薬の中でもマイルドな印象。
味だけなら胃散薬ではおなじみの太田胃散(缶)の方が多分キツい。
効きもマイルド寄りかなぁ?ここしばらく飲んだ市販胃薬の中で効きの良さは
「パンシロン01+>太田胃散A錠>シロンs>PB品の胃散薬」に感じた。

比較した中でのパンシロン01+は飲んですぐスーッとする系で、太田胃散A錠はじんわり効く系(自分の胃には)。
酵素入ってる方が自分には効き目を感じるみたいで、酵素の無いPB胃散はイマイチだった。
酵素の成分は太田胃散の物が合ってるような気がする。A錠はツルンとして飲みやすい。

効果については相性と個人差が大きいから実際飲むまで解らないよなぁと。
主成分がナトリウムだとどれも同じに感じてしまうが効かないのを引くと勿体ない気分になる。

以前はむくみやすい理由でナトリウム入ってない新三共の顆粒ばかり飲んでたのが
歳食ったら胃の働きが落ちてスースー感の強い胃薬求めるようになった。
何とかブロッカーの胃薬は価格帯が上がる割に効き目を感じづらく市販では買っていない。


他に昔からある薬の話は、故祖母が大昔に富山の置き薬頼んでて
赤玉はら薬やケロリンなど渋い絵の薬が常備されてたのを思い出す。

検索すれば最近のはPB品で売ってそうなパケデザインが中心になってる裏で
いまだ当時からほとんど変わらない見た目の品がある点にレトロみを感じられてエモい。
戦前~戦後ぐらいの雑誌で見る塗りの人物画とか何時描いたのかと思うほどの古さ。

その中でも黄色い桶が有名なケロリン(鎮痛剤)は胃に悪いからと子供の頃は飲ませてもらえず
オレンジ味の小児用バファリン飲んでた。赤玉は飲んだが効いたかまでは覚えていない。

置き薬の中で一番重宝したのはトクホンみたいな小型の湿布。
アレもかぶれるから自分で買える身になってからはサロンパス30やハリックスへ移ったけど。
家では既にマキロンが主流だったけど赤チンキもまだあった時代なので置き薬に入ってた記憶が何となく。

あと上でちょい触れたオブラートの話も。
オブラートは今でこそ袋型が普及されてウチにあるのも袋型だけど
祖母が愛用してた国光(Kokko)オブラートって今もレトロなラベルのまま売られてるんだな。

国光のは質が良かったのかパリっと固めだったのを思い出す。
あれば欲しいがこの辺の店舗では全然見なくなった。(袋型なら稀に見かける)

#昭和レトロ
6月になれば梅雨とかジューンブライドの季節に入るけども、
歯の健康習慣についても言われる月だから今回はそちらの話を。

いつも使うルシェロのフロス(右)が店で買えなかった時に久々ダイソーのフロス(左)を買い使ってみた。
前は50mのワックス入りを使ってたから黒いのは初めて。100円にしては100mあって一見お得。
デンタルフロス画像

50mサイズの方は細くて狭い歯間にも使えたからコレもイケるか試したら
太さは従来の50mとほぼ同じらしく詰まり気味の歯間でも通った。
これなら初心者や歯間が狭い人にもオススメ出来そう。

素材は軽く伸びてナイロンテープっぽい。ミントの風味は薄く感じる程度。
100均で買えるフロスの中ではダイソーが一番詰まり気味の歯間に向いてる印象。

100円じゃないルシェロも歯間狭い人向けでこちらは割いてさらに細く使える。
逆にふくらむスポンジと書かれてるタイプはメーカー問わず標準~広い歯間向け。
フロスが歯間で引っ掛かって抜けない時の対処は、無理に引っ張らず眉毛用などの小さいハサミで
歯の手前から切れば歯や歯茎を極力傷めずに引き抜ける。

100均でも買える歯間ケア用品はシリコンの柔らかい歯間ブラシも狭い歯間に使いやすくて良い。
中心にワイヤーの入った毛束ブラシだと痛い・ワイヤーの感触が嫌という人にもオススメ。

フロス使う前は某製薬の糸ようじ使ってた。
売られた当時はまだ国内で歯間ケア用品をあまり見なかったから手を出した記憶が何となく。
店へ行けばフロスや糸ようじが沢山並んでる今からは想像付かないぐらい置いてなかった記憶が。

その後バブル入った辺りから液体歯磨きやデンタルリンスなども流行りだしたような。
(芸能人は歯が命と宣伝してたアパタイト歯磨きが流行ったのはもう少し先)

液体歯磨きはジェルより緩いぐらいのブラッシュライオンと当時仁丹が出してたハピカ愛用してたわ。
ブラッシュライオンはガチで気に入り消えるギリギリまで使い続けた覚えがある。銀色の外箱も良かった。

ハピカはオレンジのフルーツミントが辛くなくて磨きやすかったんだよな。
今はシュミテクトばかりで液体を使う機会ほぼ無くなったが、
現行ならノンアルコールのガムかクリニカが使いやすいと思う。

子供の頃なんかは選択肢無かったから兄弟で主にこどもライオン使って
その後は親が気に入ったのかアクアフレッシュをよく使ってたな。
父と祖父が煙草吸ってたからザクトも家にあったのだけ覚えてる。

Xで昭和ファンシー商品として画像が出回るジェル系の見た目が可愛いレオとデュエットは
1度ぐらいなら使った事あるかもしれない。

#100均
キャンドゥ寄った時に売ってたので買ったワンドゥのグッズ。
ワンドゥグッズ画像

ミニチャームに一目惚れして買った感じ。キャラ人気高いおかげで購入制限あったな。
昔店に並べてたワンドゥのダンス人形欲しかった人も居たはず。
ショッピング袋が入れ替わる頃に売られたワンドゥ柄の旧レジ袋は買うかちょっと迷った。

もう1つ100均で買って良かった物で。セリアなどで買えるフタがカチッと止まるケース。
上がウェットティッシュ用で下が多目的。どちらも日本製。
100均ケース画像

先に上を買っててしばらく使ったらフタが開け閉めしやすい割に
中のウェットが最後まで乾燥せず便利だったから普通のケースも別の消耗品入れる用に購入。

ウェットティッシュは純正のプラケース使っても乾いてる事よくあるからな。
上からフタだけシールで留めるタイプはすぐ使い切れる物でなければあまり使いたくない。
クレンジングやボディ用など小袋のウェット類はジップロックみたいな大きいチャック袋へ入れて管理してる。

下のケースは普通サイズの使い捨てマスクが50枚ぐらいまで入る大きさ。
ツメの造りがしっかりしてるからあまり重い物入れなければひっくり返っても開く心配が無い。

あと画像は無いがセリアで買ったパッキンゴム付きのクリームケースも良かった。
普通のクリームケースだと緩いクリーム入れたら傾いた時にフタのすき間から漏れたりしがちなのが、
コレは今のところ漏れが全く起こっていない。人気商品みたいで売り切れやすいのも納得。

#100均
本格的に日焼け止めが必要なシーズンへ入ったところで今年になってから買った日焼け止めなど。
最近はPA++++が当たり前になってきた。
日焼け止め類画像

いつもと違う品を探すと迷走しがちなんだよな。
写してないけど真夏に使おうとして買ったマツキヨ限定のクール日焼け止めも控えてるし。

画像の3つ使った感じは以下。
・スキンアクアのジェル(ロート)…肌に優しい部類のジェルタイプ。
軽くて伸びが良く、ほこり避け付いてて石けんで落とせるから使い勝手は良い

・ライトアップUV(コーセー)…これもほこり避け&石けんで落とせるタイプ。微香&軽くパール入り。
レビューサイトでも見る通りテクスチャーがドライなので乾燥肌に塗るとカサつくかも

・天使のスキンベープジェル(フマキラー)…液体スプレーのミニボトルが売り切れてた代わりに買った品。
しかしこちらはノンアルコールで敏感肌の自分でも塗ってみたらただれなかった。
(同じイカリジン配合でも酷く肌荒れした品がある)

スプレーはニオイの強さを指摘されてたがジェルは香りが弱く塗りやすい。少し懐かしい香り


上の3点では天使のスキンベープが一番の当たりかな。
問題になってるトコジラミ対策にも使えるから売れてるのもよく解るわ。
日焼け止めで現在メイン使用なのはスキンアクア。

過去に愛用した日焼け止めはニベア子供用→セブンのパラドゥ→ママはぐの順に古くなってく。
パラドゥは一時店頭から消えたが今年また見るようになった。
ジェルなので伸びが良くハーブの虫避けみたいな香りがある。

ママはぐはミニ容器ずっと使ってたけど成分が少し変わってから?使わなくなったような。
他は雑貨店にあるようなシリコンカバー付の小さい日焼け止めも使ってたな。
クール系の中では肌に優しくて真夏に使えた。
セリアでみそ玉ストッカーという半月状の練り味噌が6個入るプラ容器を見た時、
「陣中食かな?」だったわ。名前もまんま味噌玉だし。
令和特有のタイパ重視アイテムよりも戦国メシの再現が頭をよぎったところで
戦に備える人へオススメしたい(違う)

今月のいちご新聞。いつもなら付録がシールだと捌けにくい傾向なのが
先月に続いてキャラ総選挙の投票用紙が付いてるから
また早く無くなるかもなぁと思いつつ発売日にショップ入れたので2冊買った。
いちご新聞画像

ぷくぷくシールって何故か子供の頃からテンション上がる。
この手のシールで気に入ってるのは以前キャンドゥで買ったコアラのマーチのやつ。
コアラのマーチシール画像

ぷっくり系は昭和にあったシールのが分厚くてスポンジ入ってる感が強かった覚えがある。
シールの外側がトリミングされてなくてキレイに剥がれなかったりするのもまた味。

立体的なシールは平成に流行ったタイル(ブロック)シールもレトロブームの一環で復活の兆しを見せてるな。
買った事はあるがシールというには立体的ってかゴツいから貼る場所によく迷ったもんだ。

新聞の中身はいちご新聞の記念前なのでそっちの特集とザシキブタがピックアップされてたな。
ザシキブタは当時少しグッズ持ってた思い出があり、カントリー調の優しい配色だったから
サンリオの王道だったハローキティ・キキララ・マイメロあたりから卒業した世代にウケてたかも。

#サンリオ
#100均
#昭和レトロ
#シール・ステッカー類